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セックス・性感染症・検査

2017.05.15更新

HIV/エイズやその他の性感染症とセックスに関する基礎知識(主にゲイ・バイ向け)と検査情報。

検査情報

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HIVと性感染症(STD・STI)

  • STD情報ページ

    Occurによる、男性同士のセックスと性感染症の情報を提供するページ。病名からみる編、症状からみる編、行為からみる編、キモチからみる編の4つにまとめられている。

  • SAFER SEX info

    MASH大阪が提供するセクシャルヘルス応援サイト。HIVや様々な性感染症について、病名別・行為別で調べることができる。

  • Male STDs Action Guide -男子のためのSTDハンドブック-(2015年12月版)

    男性に多くみられる性感染症(STD)の特徴的な症状を、患部の写真とともに紹介している冊子。STDにかかってしまったかもしれない人や、STDのことをもっと知りたい人を対象に情報を提供している。巻末に、セクシュアリティにかかわらず受診しやすい医療機関の紹介ページがあり、東日本版 と西日本版 に分けて掲載している。(編集協力:しらかば診療所/発行:ヴィーヴヘルスケア株式会社)

  • HAVE A NICE SEX ―HIV感染のメカニズム[理論編・実践編](2016年10月版)

    HIVの感染のメカニズムを理論編と実践編でわかりやすく解説している。HIV陽性/陰性/どちらかわかない人など、誰もが役に立ち自分なりのセーファーセックスができるよう、基礎知識から具体的な知恵まで幅広く手に入れることができる。また、HIV(エイズウイルス)の量と感染しやすさの関係や、HIVと性感染症の密接な関係についてなどの情報も掲載されている。(企画・制作:特定非営利活動法人akta)

  • 若者のための性感染症情報ネット Hの病気

    性感染症についてわかりやすく解説したサイト。Q&A、主な性感染症の症状と治療法、相談先などを掲載。携帯サイトもある。性の健康医学財団運営。

  • 梅毒にご用心。(コミュニティセンター haco)

    男性同性間で急増している梅毒について、感染経路(行為)、症状、検査、治療について簡単にまとめて紹介している。福岡県内の梅毒検査の施設の情報も掲載。

  • 梅毒―意外と身近な感染症―

    ゲイ・バイセクシャル男性の間で流行している梅毒について、その症状や検査、予防方法などをマンガでわかりやすく説明している。(厚生労働科学研究委託事業「梅毒の新たな検査手法の開発等に関する研究」の委託によりSHIPが運営)

  • ヘルペス情報サイト Herpes.jp

    ヘルペス全般についての情報サイト。口唇・性器ヘルペスや帯状疱疹などヘルペスウイルスによる疾患について、それぞれ症状や治療方法についての解説が掲載されている。また口唇ヘルペス・性器ヘルペスに関しては、実際に治療された方へのアンケート結果なども掲載している。(グラクソ・スミスクライン株式会社提供)

  • イボイボコミュニケーションスタジオ(コンジローマ情報サイト)

    尖圭コンジローマの情報サイト。男女別のセルフチェック、症状の解説や治療方法、再発についてなど、発見から治療後に気になることまで幅広く網羅されている。(持田製薬提供)

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HIV感染のしくみと予防

  • HAVE A NICE SEX ―HIV感染のメカニズム[理論編・実践編](2016年10月版)

    HIVの感染のメカニズムを理論編と実践編でわかりやすく解説している。HIV陽性/陰性/どちらかわかない人など、誰もが役に立ち自分なりのセーファーセックスができるよう、基礎知識から具体的な知恵まで幅広く手に入れることができる。また、HIV(エイズウイルス)の量と感染しやすさの関係や、HIVと性感染症の密接な関係についてなどの情報も掲載されている。(企画・制作:特定非営利活動法人akta)

  • FACE to REAL(2008年11月版)

    「AIDS=死じゃない」「恋人ともセーファー?」「バリタチ≠安全」「ひとりで抱え込まないで」「やっぱり『NOドラッグ』」など、ゲイ・バイセクシュアル男性に知っておいてほしいHIV/エイズの情報を、わかりやすいテキストとイラストで紹介したリーフレット。
    flash版はこちら

  • Ready Go!!(2008年11月版)

    聴覚に障がいをもつゲイ・バイセクシュアル男性向けに作られた、わかりやすいHIVの情報冊子。HIV陽性のろうの人の手記も掲載。

  • 「あなたと、あなたのイイひとへ。」(2014年3月発行)

    HIV陽性が分かってからも、自分と自分の相手をお互いに守りながら生活やセックスを楽しむことができるようにと製作された冊子。HIVの感染経路、他の性感染症、セーファーセックスのガイドライン、日常生活についてなど、Q&Aとコラムで丁寧に説明している。異性間のセックス/男性同士のセックス、挿入する/挿入される、フェラチオする/フェラチオされるなど行為ごとの説明もある。 (編集・制作:大阪医療センター HIV/AIDS先端医療センター)

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セックスとコミュニケーション

  • 「ポジティブなSEX LIFEハンドブック」(2015年3月発行)

    HIV陽性者がセックスライフをどのように過ごしていったらいいかを考えるヒントを、いくつかのポイントに整理して書かれている。セックスの相手との関係/セーファーセックス/妊娠・出産/依存症・アディクション/医療機関でセックスの相談など。Futures Japan ~HIV陽性者のためのウェブ調査~(第1回)の結果も一部紹介されている。(厚労科研「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班」)

  • セックスについて悩んでいる人へ(Futures Japan)

    セックスについて悩んでいるHIV陽性者のために、ポイントを6つに整理して紹介している。(Futures Japan ~HIV陽性者のための総合情報サイト~)

  • Talking about SEX

    ゲイ・バイセクシュアル男性向けに、セックスについて考えるプログラムを提供している。HIV陽性者限定のワークショップと、HIV陽性者限定でないトークショーがある。(日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス(JaNP+)/LIFE東海)

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