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医療・福祉・就労

2017.02.05更新

HIV/エイズに関する通院・治療・服薬、福祉制度、就労などの情報。

陽性告知後に役立つ情報

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服薬・日常生活

  • 「服薬をはじめる前に」(2016年8月改訂版)

    これから抗HIV薬をはじめる人向けに、病気の知識やそれぞれの薬の特徴、服薬や日常生活の上での注意をまとめた冊子。

  • 「My Choice & My Life」(2016年11月版) New

    HIVの基本的な情報に加えて、治療の方法についての考え方などをまとめている。(監修:日笠聡(兵庫医科大学病院 血液内科)/発行:ヴィーブヘルスケア株式会社)

  • 抗HIV薬 Q&A(第9版)

    抗HIV薬の服用にあたり、日常生活の中で疑問に思うこと、よくある質問をまとめて掲載している。(厚労科研「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班」)

  • 「Life & Medicine ~日常生活の中で服薬を続けるヒント~」

    2012年初めより実施された「HIV陽性者の生活と服薬継続に関する調査」プロジェクトによる冊子。日本に住むHIV陽性者がどのように高い服薬率を維持していてしているか、モチベーションの保ち方や工夫の仕方などがわかる。(発行:ヤンセンファーマ株式会社 協力:ぷれいす東京)

  • グラフで見る「Futures Japan調査結果」(2015年3月発行)

    日本初のHIV陽性者対象の大規模ウェブアンケート調査 「Futures Japan ~ HIV陽性者のためのウェブ調査~」(第1回)の分析結果をもとに、目で見てわかりやすく、利用しや すいツールとして作成された冊子。HIV陽性者の生活、通院、セックス、アディクション(依存)、メンタルヘルス、人間関係など幅広い。PDF版(プリント用:1ページずつ/画面閲覧用:見開き)をダウンロードすることができる。

  • 「HIV陽性者の生活を知る」(Futures Japan 2016年12月発行)

    「Futures Japan ~HIV陽性者のためのウェブ調査~(第1回 2013年~2014年)」の結果からいくつかのテーマを選んで、HIV陽性者の視点で読み解いて紹介した冊子。HIV陽性者の現状を身近なものとして感じたり、理解を深めたり、その周囲の環境・社会のありかたなどについて考えるうえで役立つ資料でもある。1 通院と医療環境/2 健康と生活習慣/3 暮らし・ライフプラン /4 HIV陽性者と子ども /5 人間関係・ネットワーク/6 メンタルヘルス からなる。

  • HIV陽性者の視点で読み解く 長期療養時代

    HIV陽性者がどのように陽性と知り、どのようにその後の長期療養生活をしているのかが、HIV陽性者向けのアンケート調査・インタビュー調査「長期療養時代シリーズ」(2006~2011)の成果をもとに、わかりやすく解説されている。テーマは、検査と告知、通院や服薬、福祉制度と医療費、情報収集、人間関係、恋愛やセックス、仕事や経済的な課題など多岐にわたっている。(共催:ぷれいす東京/日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)

  • 『きちんとのむ』ってどんなこと?

    抗HIV薬を「きちんとのむ」ことについてや、薬剤耐性、HIVの再感染などについて患者向けにわかりやすく説明している。Q&Aも掲載。HTML版とPDF版がある。(平成24年度厚労科研「HIV感染の医療体制の整備に関する研究」班)

  • Living with HIV ~身近な人からHIV陽性と伝えられたあなたへ~

    HIV陽性者のパートナー、家族、友だち、職場の仲間とHIV陽性者による計24編の手記と、基礎知識やデータを取りまとめたコラムで構成されている。Webサイト版/冊子版があり、冊子はをWebサイト内より申し込むと無償配布される。(制作:ぷれいす東京)

  • とも・ナビweb

    HIV治療と生活に関する基本的なアドバイスと、健康について自ら考えるきっかけを提供してるサイト。毎日を元気で過ごすために役立つ「セルフチェック」コーナーや、専門家のメッセージムービーなどがある。(制作・運営 ぷれいす東京/日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス 監修 セルフ・マネジメント研究会)

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